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| 4=室内LAN配線事例 【大阪市、A邸】 2007,10,03 |
<施工前の状況>
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| ル−タ−廻りの状況 |
コンセント廻りの状況 |
施工前の床下の状況 |
この度家を購入され、電話線取り出し口「ル−タ−設置場所」がパソコン設置場所と
遠く離れており、その間のLAN配線が床上を無造作に横断している状況でした。
このままずっと壁沿いに露出配線も見栄えが悪く、何とかなりませんかとの
ご相談をお受けしました。
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<施工後の状況>
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| ル−タ−廻りの状況 |
コンセント廻りの状況 |
施工後の床下の状況 |
床下に潜り、壁の僅かな隙間の間からLAN配線をし、コンセント廻りのプレ−トも交換
することにより全く最初からLAN配線されていたかのような状態になりました。
この様な建築後の分譲住宅を購入された場合は仕方ありませんが、建築前の
場合は今後どの様な暮らし方をされるか判りませんので、LAN配線などは十分
検討され、後々後悔しないように設計されるように
(ワイヤレスLANや電力線LANは問題があるかもしれません)
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<お客様の声>
狭い床下に潜って丁寧に工事をして頂き大変感謝しています。
最初からLAN配線が施工されていたかのような状態で大変満足しています。
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<工事費用>
・¥26,600− 「商品代、工事費、出張費、消費税等全て含む」
・ 商材明細−−ナシ |
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| 3=室内床下LAN配線から思わぬ発見 【大阪市、K邸】 2007,07,07 |
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先日無線LANから有線LANに切り替える為にLAN配線工事を施工した際、LAN配線
を隠蔽するために床下に潜った際、上記の様に洗濯機の排水パイプから水漏れを
起こして居るのを幸にも私が発見し、お客様にこの写真をお見せし、至急信頼出来る
業者に修理を依頼して下さいと助言させて頂きました。
このLAN配線、実は露出でも構わないから施工して下さいと仕事をお請けしましたが、
下見をした際、床下にLAN配線を施工できるかも知れませんと言い、後日施工する
為に床下に潜った際に発見した次第です、もしお客様の要望の通り露出のまま施工
していますとこんな水漏れを発見出来ず、そのまま放置されていると思うと恐ろしい
事態になっていると思います。
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皆様がたも定期的に床下の点検を行って
下さい。もしそれが出来ないお宅では左記の
様な水漏れ警報器を床下に設置されることを
お勧めします。
ご自宅は命の次の大切な貴方の資産・財産です。 |
最近の住宅は地震の事を考えて床下全面をコンクリ−トで固め、プ−ル状態の様に
施工し、床下通風口も設けて居ませんので外部から一切発見することが不可能です。
この様な床下に水漏れを起こし、プ−ル状態になっている家屋が年々多くなっていますし、
実際私も年に1度や2度発見する機会があります、貴方の大切な住まい定期的な点検を。
この様な大事な事、工務店・建築家は一切ご存じありません。
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| 2=室内LAN配線事例 【枚方市、K邸】 2005,10,07 |
<施工前の状況>
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天井の廻り縁に露出配線し 天井からモデムまでは無支持状態 |
天井廻り縁に露出配線 |
既存のテレビコンセント |
いままでは電話端子の処にADSLモデムとプリンタ−を置かれ、パソコン
(液晶テレビ内蔵)は3M程度離れた処で操作されておりその間天井、壁際の
廻り縁に露出にて配線されていました。
新築直後であり、このままの状態が続くと今後色々な他室でこの様な状況に
なることが目に見え、美観上良くないので何とかなりませんかとのご相談をお受けしました。
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<施工後の状況>
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天井廻り縁にも配線が無くなり
スッキリと |
天井廻り縁にも配線が無くなり スッキリと |
既存のテレビコンセント の上にLANコンセントを増設 |
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床下に潜り、LAN配線することにより天井、壁際の
今まで露出状態であったLAN配線がなくなり
スッキリとなりました。 |
全く最初からLAN配線されていたかのような状態になり、大変喜んで頂き、毎日
家族全員でインタ−ネットを楽しんで居られます。
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<お客様の声>
狭い床下に潜って工事をして頂き大変感謝しています、室内の醜い露出配線も
なくなり、部屋もスッキリとなりました。 |
<工事費用>
・¥18,900− 「商品代、工事費、出張費、消費税等全て含む」
・ 商材明細−−ナシ |
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| 1=光ファイバ−用引き込み配管事例 【枚方市、M邸】 2005,02,28 |
<施工前の状況>
いままではADSL回線を使用しインタ−ネットをされていましたが、電話局から4Km
以上離れており、反応速度が不安定、且つ遅いのでこの度光回線の使用を検討
されましたが、ご覧の写真の通り建物が道路から5M以上離れて建っており、また
1階リビング中央に電話がある状況下でこの回線施行会社様からの施行方法としては、
庭上部に光ケ−ブルを架空で配線し、尚かつ室内は光ケ−ブルを露出配線する施行方法
しかありませんとの返事があり、建物外部と室内の美観上好ましくないので一度は
あきらめて居られましたが、ある方からのご紹介でご相談にお伺いしたところ
下記のような施行方法でこの様な問題を全て解消する事ができました。
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<施工後の状況>
光回線用配管を電灯の引き込み用ポ−ルから土中へと配管し、床下空気口から
建物内部へと入り、また、床下から電話が設置されているリビング中央の壁の中へと
配管を施行させて頂きました。
建物外部はほんの一部露出配管になりましたが、室内は全て壁内に埋め込み
出来ましたので全く新築の状態のよう施工しました。 |
<お客様の声>
全ての配線や配管が床下、壁中に入れて頂き、新築と全く同様な仕上がりで大変
満足しています、他店に下見を依頼した時は全て露出になると言われましたので
ドヒ電気さんに工事を依頼して良かったと大変感謝しています。 |
<工事費用>
・ ¥50,400− 「商品代、工事費、出張費、消費税等全て含む」
・ 商材明細−−ナシ |
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